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小諸 布引便り Luckyの日記

信州の大自然に囲まれて、老犬と一緒に、様々な分野で社会戯評する。

日歯連の深い闇

日歯連の深い闇:

それにしても、開業歯医者などというものは、儲かる商売なのであろうか?前科者のこの団体は、一体何度、同じ過ちを犯せば気が済むのであろうか?そもそも、政治資金規制法も、団体への政治献金でも、政党助成金にしても、全く、ザル法であり、自民党にしても、或いは、民主党にしても、今回の自党の議員に関しては、どう考えているのであろうか?又、相変わらず、その一方で、一票の格差は、なくならずに、司法府からの違憲状態への勧告が、依然として是正される見通しは出てきていない。何とも、日本の国民は、熱しやすく、覚めやすいと侮られているとしか、云いようがないのが現状である。組織は、その内部規律とヒトの力量で、おおいに、腐りもしようし、又、大きく、飛躍を遂げることも誠に、正鵠を射ていよう。それにしても、今通院している歯医者は、どう考えているのであろうか?会費を払っているのであろうか?一度、次の機会にも、尋ねてみることにしようかな?それにしても、この団体の金銭感覚足るや、お粗末極まりないし、監査も内部規律も出鱈目であるが、最近、日本でも、ドイツでも、どうやら、世界的にも、組織の内部規律が、可笑しくなりつつあるのであろうか?一体、原因は、何処にあるのであろうか?診療報酬の一部、返納を訴えたいところである。団体利権とは良く言ったものであるが、企業献金も、労働組合献金にしても、一向に、改善されないし、個人献金も、全く増えていない現状は、どうなのであろうか?ネットで、集団で、医療報酬の返納訴訟でも、起こせないものだろうか?シールズの若者は、もっと、怒っても良さそうであるが、、、、、。